パチンコ、母娘どんぶり売春事情最前線レポート

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身近にいた。
パチンコ、母娘どんぶり売春事情最前線レポート
2011年7月17日(日)22時0分配信 週刊実話

最近、パチンコ依存症に陥る
主婦たちが急増しているという。
理由は、去年の6月に施行された
無担保消費者ローンの総量規制。
専業主婦や所得証明書を出せない客に
金融会社が金を貸すと法令違反になるため、
どこの消費者金融も主婦への融資をしなくなった。
そんな彼女たちが生活費の不足分を
夫の給料を使いパチンコで稼ごうとするのだが、
玉は常に回収穴に吸い込まれ
軍資金はあっという間に尽きてしまう…といった具合だ。

そこで、ドル箱を抱えている勝ち組男に
声をかけ体を武器に
「パチンコ売春」をする人妻が増殖中だというのだ。
「最近はすごい美女が声をかけてくる」と語るのは、
都内のパチンコ店に毎日出入りしている
自称パチプロの江藤和也氏。
「以前から、お金に困って」
「売春する女はどこの店でも必ずいたけど、」
「お腹ポッコリで三段腹の」
「生活でくたびれた熟女ばかりだった。」
「ところが最近は、」
「30代後半のかなり美しい女が誘ってくる。」
「先日もドル箱7つを積んでいたら、」
「天海祐希を少しポッチャリさせた感じの主婦に」
「『すごくパチンコうまいんですね。」
「アッチのほうも上手でしょう?』」
「なんて声をかけてきた。」
「僕が『じゃあ試してみるか?』と言うと、」
「彼女は指を2本立てて唇に当てた。」
「これは2万円じゃなくて」
「ドル箱2つをくれいうサインらしい」
その場ですぐに商談は成立。
江藤氏は近くのラブホで
彼女との2回戦を存分に楽しんだのだという。

江藤氏が今年1月から買った女性は12人。
このうち8人が幼稚園に子どもを送り出した後にパチンコをする若妻売春だった。
現金が欲しい女性と
玉が欲しい女性は震災前は半々だったが、
今は現金派が大多数だという。
「女がパチンコにハマったら絶対に抜けられない。」
「大当たりしたときに脳に快感物質がどんどん流れて、」
「セックスと同じくらい気持ちいいらしいからね。」
「負けるとその快感を得ることができないから、」
「格安で売春をする。」
「それで軍資金と快楽を両方いただくわけだよ」

彼は一度顔見知りになってしまうと、
常に玉とセックスをねだられるので、
困ってしまうそうだ。
このようなパチンコ売春は
関東圏で急増しているようだが、
理由は店が節電で照明を落としたぶん、
顔の小皺が目立たず誘いやすくなったからだろうか?

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by yamiyontetsu | 2011-07-30 18:28 | 出来事