サッカー『キリンチャレンジカップ2011』の国歌斉唱がヒドすぎる!

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サッカー『キリンチャレンジカップ2011』の国歌斉唱がヒドすぎる!

国歌斉唱が「あまりにもヒドすぎる!」と話題に
2011年8月10日、札幌ドームで開催されたサッカー『キリンチャレンジカップ2011』の試合。
日本VS韓国という宿命の戦いは、3対0という圧勝で日本が完全勝利。
そのようすは日本全国に放送され、多くの人たちがサムライたちを応援し、そして感動した。

しかし、この試合を見ていた視聴者から、
試合には勝ったが「国歌では惨敗だった」という声があがっている。
なんと、試合開始前に歌われた日本国歌があまりにもヒドイと物議をかもしているのだ。
その国歌を歌ったのはアクアタイムズの太志。

以下は、視聴者たちの声である。
 
『キリンチャレンジカップ2011』視聴者やネットの声
「これはひどい」
「正直 国歌では惨敗だった」
「韓流アイドルだと思ってた」
「力抜けるわ」
「なんであんなキー高くしてんの」
「歌い方はともかく音外してたな」
「韓国人かと思った 」
「大橋のぞみちゃんにでも歌わせたほうが100万倍うまい」
「最近公開処刑が流行ってるね」
「チャリティーマッチのときの倉木麻衣はよかった」
「この人、働いたら負けかなの人に似てるよね」
「歌がうまいへたじゃなくて歌い方が問題だな」
「なんか声が軽いな。声量が無いからだろうか」
「この人のピッチの悪さにフイタ」
「あんな酷いの久しぶりに見た」
「スゴク ハズカシカッタゾ! オレ アイツ ユルセナイ」


歌手の個性といえばそれまでかもしれないが、
個性的な歌声がゆえに「ちょっと変かも?」と感じてしまった視聴者がいたようだ。
また、韓国アイドルに風貌が似ていると感じた人もいるようで「韓国人かと思った」という声もあった。

あなたは、この国歌斉唱をヒドイと感じただろうか? 
それともあまり気にならなかった? 
とりあえず試合は圧勝だったので、めでたしめでたし!

(動画)キリンチャレンジカップ2011 日本vs韓国 日韓戦 残念な国歌
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by yamiyontetsu | 2011-08-12 07:36 | 出来事